期末手当減額修正案への背任認識と書き込みへの回答
期末手当減額修正案の提出者に対し、市民への背任行為との認識があるかを確認し、インターネット上の書き込みについて本人から回答するよう求めた。
藪原太郎
- 執行部がどう答えたか:下田議員の記述に対応する保存済み引用がない
- 執行部がどう答えたか:下田議員の回答は議事録に実在するが、対応する保存済み引用がない
議員期末手当減額修正案と市民への背任行為の認識
修正案の提出者である深田議員、内山議員、下田議員に、市民に対して背任行為を行った自覚があるのか確認した。
内山議員は、インターネット上の書き込みについては把握しておらず答えられないと述べた。下田議員は、インターネットの内容を知らないため発言を控えた。
102 / 14番 / topic「自らが市民に対して背任行為を行った自覚があるということで間違いがないのか」
102 / 14番 / question「自らが市民に対して背任行為を行った自覚があるということで間違いがないのか、それを確認したいと思います。」
103 / 12番 / executive_answer「全くインターネット上でどういうやり取りがされているかということを私は把握しておりませんので、お答えをしかねます。」
藪原太郎
深田議員のインターネット上の書き込みへの回答要求
書き込みをした深田議員に、書き込みについて答えるよう求めた。
106 / 14番 / topic「書き込みをした御本人の深田議員からは、提出者に名前を連ねておりますので、それについてはお答えを頂きたいと思います。」
106 / 14番 / request「それについてはお答えを頂きたいと思います。それはぜひお答えをお願いします。」