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武蔵野市 / 本会議

令和5年第3回定例会(第2号)

2023.09.06 / 議事録本文の発言順に表示

対象議員:藪原太郎
質問テーマごとに整理しています。テーマ内は議事録本文の発言順で、初回質問・再質問・指摘・答弁を表示します。
質問テーマ 1

女性のHPVワクチン接種率と子宮頸がん予防

日本のHPVワクチン接種率が他の先進国に比べて低いことを指摘し、子宮頸がん撲滅に向けた選択を求めた。市長は、女性の接種率向上が女性の健康や命を守ることにつながると答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

女性のHPVワクチン接種率向上と子宮頸がん予防

何を求めたか

子宮頸がん撲滅に向けた選択をするよう求めた。

何を指摘したか

日本のHPVワクチン接種率は他の先進国に比べて低いと指摘した。

執行部がどう答えたか

市長は、女性の接種率向上が女性の健康や命を守ることにつながると答弁した。

根拠原文
64 / 14番 / point「日本においては積極的勧奨の差し控えがあったこともあり、他の先進国に比べると接種率が圧倒的に低い」
64 / 14番 / request「ぜひ市長には子宮頸がん撲滅に向けた選択をしていただきたいと思います。」
64 / 14番 / topic「ぜひ市長には子宮頸がん撲滅に向けた選択をしていただきたいと思います。」
65 / 市長 / executive_answer「女性の接種率が向上することで、女性の健康や命を守ることにつながるものと考えております。」
発言番号 67 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

HPVワクチン対象者に対する接種率

何を質問したか

令和5年のHPVワクチン対象者約5,600人に対する、接種者460人の割合は何%か。

執行部がどう答えたか

令和5年6月末時点の接種率は8.2%。

根拠原文
67 / 14番 / question「接種した460人というのは対象者から見ると何%ぐらいに当たるのか」
68 / 市長 / topic「令和5年6月末時点で、キャッチアップを含め、延べ460人の方が接種しておりますので、この数字でいくと接種率は8.2%となります。」
68 / 市長 / executive_answer「令和5年6月末時点で、キャッチアップを含め、延べ460人の方が接種しておりますので、この数字でいくと接種率は8.2%となります」
質問テーマ 2

男性HPVワクチン接種費用助成

男性のHPVワクチンは任意接種で費用負担が大きいとして、公費助成の可能性を探り、前向きに検討するよう求めた。市は国や他自治体の動向を注視して情報収集し、医師会と相談・協議すると答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

男性のHPVワクチン接種費用助成

何を求めたか

男性のHPVワクチン接種に対する費用助成を求めた。

何を質問したか

男性のHPVワクチン接種費用を助成することについて、市長の見解を尋ねた。

何を指摘したか

男性の接種は任意接種であり、費用面の負担が大きいと指摘した。

何を提案・確認したか

男性へのHPVワクチン接種費用助成を行う提案を示した。

執行部がどう答えたか

市長は、国の審議会等で定期接種化の議論が進んでおり、国や他自治体の動向を注視し、医師会と情報共有・協議を行うと答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

市は今後の国や他市の動向を注視し、情報収集に努め、武蔵野市医師会と相談・協議する。

根拠原文
64 / 14番 / question「これについて市長の見解を伺います。」
64 / 14番 / request「接種に対しての費用助成をしてはどうかと考えます」
64 / 14番 / proposal_confirmation「接種に対しての費用助成をしてはどうかと考えます」
64 / 14番 / point「男性のHPVワクチン接種は任意であるため、費用面での負担が大きいです。」
64 / 14番 / topic「男性への接種についてです」
65 / 市長 / executive_answer「費用助成については、今後の国や他自治体の動向を注視しながら情報収集に努めていくとともに、武蔵野市医師会とも情報共有を図りながら協議を行ってまいります。」
65 / 市長 / commitment「今後の国や他自治体の動向を注視しながら情報収集に努めていく」
発言番号 67 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を提案・確認したか:引用だけでは感染予防等の具体的効果まで確認できない
  • 執行部がどう答えたか:公費助成基準と医師会への相談が当該引用に含まれない
  • 答弁で約束・検討されたこと:国・他市の注視と情報収集が当該引用に含まれない
  • 何を提案・確認したか:候補の具体的効果に対し、保存済み引用が抽象的で不足している
  • 執行部がどう答えたか:候補の複数要素が一つの保存済み引用では確認できない
  • 答弁で約束・検討されたこと:候補の複数要素が一つの保存済み引用では確認できない
質問テーマ

男性へのHPVワクチン接種費用助成の検討

何を求めたか

男性へのHPVワクチン接種費用助成の可能性について、様子見にとどまらず、もう一歩踏み込んで検討すること。

何を提案・確認したか

男性への接種率向上により、男性自身の感染予防や女性の性感染リスク軽減、子宮頸がん発症予防が期待できるとの答弁を踏まえ、費用助成を積極的に検討すべきとの提案。

執行部がどう答えたか

任意接種ワクチンへの公費助成基準を踏まえ、国や他市の動向を注視して情報収集し、医師会とも相談する。

答弁で約束・検討されたこと

国の動きや他市の状況を注視し、情報収集に努め、武蔵野市医師会と相談する。

根拠原文
67 / 14番 / request「少なくともその可能性については武蔵野市としても探ってもらいたいなと思うのですけれども」
67 / 14番 / proposal_confirmation「これらがそれぞれ向上することで、何かとてもいいことが期待できる」
68 / 市長 / executive_answer「今後の国の動きや他市の状況を注視しながら情報収集に努めていきたいと思っております」
68 / 市長 / topic「男性への費用助成の可能性、考え方ということでよろしいでしょうか。」
68 / 市長 / commitment「武蔵野市医師会ともよく相談したいと思います」
発言番号 69 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 執行部がどう答えたか:対象年齢への言及を含む引用が保存されていない。
  • 執行部がどう答えたか:候補の対象年齢に関する部分は議事録にあるが、保存済み引用では裏付けられない。
質問テーマ

男性へのHPVワクチン接種費用助成の可能性

何を求めたか

男性へのHPVワクチン接種費用助成について、前向きに進めるよう求めた。

執行部がどう答えたか

市の公費助成基準、国や他市の動向、対象年齢の制限などを踏まえ、今後よく考えていくと答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

今後の国の動きや他市の状況を注視し、情報収集に努め、武蔵野市医師会とも相談する。

根拠原文
68 / 市長 / commitment「その上で、武蔵野市医師会ともよく相談したいと思います」
68 / 市長 / executive_answer「この基準を踏まえた上で、今後の国の動きや他市の状況を注視しながら情報収集に努めていきたいと思っております。」
68 / 市長 / topic「続いて、男性への費用助成の可能性、考え方ということでよろしいでしょうか。」
69 / 14番 / request「ぜひとも前向きに進めていっていただきたいと思います。これは強くお願いをしておきたいと思います。」
質問テーマ 3

デザインマンホールの設置と作品権利調整

デザインマンホールを観光資源や下水道普及啓発に活用し、他社が権利を持つ作品やゆかりのある作品についても設置可能性を探るよう求めた。市は版権やデザイン再現性の課題を踏まえ、関係者と調整しながら可能性を検討すると答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 執行部がどう答えたか:保存済み引用にはデジタルスタンプラリー実施予定の記載がない。
  • 執行部がどう答えたか:候補後半のデジタルスタンプラリー実施予定を保存済み引用が裏づけていない。
質問テーマ

デザインマンホールを活用した観光推進と地域回遊

何を質問したか

デザインマンホールの活用・マンホールツーリズムの推進について、市長の見解を尋ねた。

何を指摘したか

デザインマンホールを目的とする来街者を地域の回遊や消費行動につなげる必要があると指摘した。

何を提案・確認したか

デザインマンホールを活用した観光推進を提案した。

執行部がどう答えたか

市長は、市内初のデザインマンホールを吉祥寺駅北口周辺に設置し、観光機構と連携したデジタルスタンプラリーを実施予定と答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

市は関係団体と相談・協力し、まちの魅力向上と消費活動につなげる取組を検討する。

根拠原文
64 / 14番 / proposal_confirmation「デザインマンホールの活用、マンホールツーリズムの推進」
64 / 14番 / point「マンホールを目的に吉祥寺を訪れた来街者の方に、どのようにまちを回遊してもらうか、そして消費行動につなげていくかなどもしっかりと考えていかなければなりません。」
64 / 14番 / question「デザインマンホールの活用、マンホールツーリズムの推進について、市長の見解を伺います。」
64 / 14番 / topic「デザインマンホールの活用、マンホールツーリズムの推進について、市長の見解を伺います。」
65 / 市長 / executive_answer「市内初のデザインマンホールを10月下旬頃に、吉祥寺駅北口周辺に設置することとなりました。」
65 / 市長 / commitment「武蔵野商工会議所や吉祥寺活性化協議会、商店会連合会とも相談をして、協力をいただきながら、まちの魅力を高め、また消費活動にもつなげていっていただけたらなというふうには思っております。」
発言番号 67 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を求めたか:「積極的に探る」は引用に明示されていない
  • 執行部がどう答えたか:引用単独では観光資源等の意義まで確認できない
  • 答弁で約束・検討されたこと:引用は「考えていきたい」で、設置可能性を探るとは未確定
  • 何を求めたか:引用より要請の積極性を強めている
  • 執行部がどう答えたか:候補の複数要素を保存済み引用が支えていない
  • 答弁で約束・検討されたこと:引用の検討表現を設置可能性探索の約束に強めている
質問テーマ

他社権利作品のデザインマンホール設置可能性

何を求めたか

他社が権利を持つ作品についても、デザインマンホール設置の可能性を積極的に探ること。

何を質問したか

コアミックス以外の会社が権利を持つ作品についても、市が調整してデザインマンホールを設置できる可能性があるか。

何を指摘したか

原作者や出版社などとの版権、マンホール蓋へのデザイン再現性が課題となる。

何を提案・確認したか

作品とのゆかりなどを踏まえ、今後のデザインマンホール設置の可能性を探る方針の確認。

執行部がどう答えたか

原作者や出版社等との版権やデザイン再現性などの課題はあるが、観光資源・下水道普及啓発として意義があり、可能性を探る。

答弁で約束・検討されたこと

今後、可能性がある作品やゆかりのある作品について、設置の可能性を探る。

根拠原文
67 / 14番 / request「別のところと調整をして置くことができたりするのか」
67 / 14番 / question「そういう可能性というのはあるのかどうか」
68 / 市長 / point「原作者の方や、また出版社になるのか、版権の問題等、また、そのデザインをマンホールの蓋にすることへの再現性など、いろいろな課題はあるかと思います」
68 / 市長 / topic「今後も、可能性があるもの、作品でもゆかりのあるものなど、考えていきたいなというふうに思っております。」
68 / 市長 / commitment「今後も、可能性があるもの、作品でもゆかりのあるものなど、考えていきたい」
68 / 市長 / executive_answer「可能性についてはしっかりと探っていきたいというふうに思っております」
68 / 市長 / proposal_confirmation「今後も、可能性があるもの、作品でもゆかりのあるものなど、考えていきたい」
発言番号 69 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 答弁で約束・検討されたこと:「関係団体と連携して取り組む」は対応引用にも答弁箇所にもない。
  • 答弁で約束・検討されたこと:関係団体との連携を含む確約は、保存済み引用と該当答弁から確認できない。
質問テーマ

ゆかりのある漫画作品のデザインマンホール設置

何を求めたか

他の作品や関係者との調整によるデザインマンホール設置を、機会があれば積極的に進めるよう求めた。

執行部がどう答えたか

作品の権利関係やデザイン化などの課題を踏まえつつ、観光資源や下水道の普及啓発として、可能性を探ると答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

今後もゆかりのある作品などについて可能性を検討し、関係団体と連携して取り組む。

根拠原文
68 / 市長 / commitment「可能性についてはしっかりと探っていきたいというふうに思っております。」
68 / 市長 / topic「今回の状況を見て、また今後も、可能性があるもの、作品でもゆかりのあるものなど、考えていきたいなというふうに思っております。」
68 / 市長 / executive_answer「原作者の方や、また出版社になるのか、版権の問題等、また、そのデザインをマンホールの蓋にすることへの再現性など、いろいろな課題はあるかと思います」
69 / 14番 / request「いい機会がありましたら、ぜひこれも積極的に進めていっていただきたいと思います。」
質問テーマ 4

ペットボトル隔週回収への市民意見と周知

ペットボトルの隔週回収について、家庭内にたまり不便だという声を紹介し、市に届いている意見や収集頻度への対応を尋ねた。市は現時点で頻度を見直す考えは示さず、店頭回収などを周知しながら市民意見を聞いてごみ行政を進めると答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

ペットボトル隔週回収に対する市民意見

何を質問したか

ペットボトルの隔週回収について、市に届いている意見を尋ねた。

何を指摘したか

隔週回収により、家庭内にペットボトルがたまり不便だという市民の声を紹介した。

執行部がどう答えたか

市長は、隔週化当初は頻度を戻してほしいとの意見があったが、制度定着後は同様の意見はほぼないと答弁した。

根拠原文
64 / 14番 / point「隔週では家の中にペットボトルがたまってしまう」
64 / 14番 / question「隔週回収について、賛否なども含めて、市にはどのような声が届いているのかを伺います。」
64 / 14番 / topic「隔週回収について、賛否なども含めて、市にはどのような声が届いているのかを伺います。」
65 / 市長 / executive_answer「頻度を元に戻してほしいといった御意見をいただきましたが、現制度が定着している現在では、同様の御意見をいただくことはほぼない状況にございます。」
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を求めたか:店頭回収の周知は議員の要求ではなく、市長答弁にのみ実在する。
  • 何を求めたか:候補は議員の要求としているが、対応内容は市長の答弁である。
質問テーマ

ペットボトル店頭回収の周知と収集頻度への対応

何を求めたか

ペットボトルの店頭回収についても周知するよう求めた。

何を指摘したか

ペットボトルの隔週回収について、家の中にたまり不便だという声があると指摘した。

執行部がどう答えたか

市長は、現時点で収集頻度の見直しは考えていないが、今後も市民意見を聞きながらごみ行政を進めると答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

市は今後も市民意見を聞きながらごみ行政を推進し、店頭回収などを周知する。

根拠原文
64 / 14番 / request「市民の方の不便だという声を受けての市長の見解」
64 / 14番 / point「隔週では家の中にペットボトルがたまってしまう」
65 / 市長 / topic「ペットボトルのスーパーマーケット等での店頭回収などについてもお知らせをしていきたいと考えております。」
65 / 市長 / commitment「今後とも市民意見を聞きながら、ごみ行政を推進していきたいと考えております。」
65 / 市長 / executive_answer「現時点で収集頻度の見直しは考えてはおりません」
質問テーマ 5

ペットボトルごみ量の年度別推移

ペットボトルの隔週化によるごみ量の変化と、平成30年度から令和4年度までの推移を尋ねた。市は501トン、477トン、530トン、538トン、531トンという年度別の量を答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 執行部がどう答えたか:後続答弁の年度別数量に対応する保存済み引用がない。
  • 執行部がどう答えたか:発言72の年度別数量は文脈に実在するが、対応する保存済み引用がない。
質問テーマ

ペットボトル隔週回収によるごみ量の変化

何を質問したか

ペットボトルの隔週化によるごみ量の変化を尋ねた。

執行部がどう答えたか

市長は、瓶・缶・ペットボトルが平成31年度に前年度比140トン、約6%減少したと答弁した。後続答弁では、ペットボトルは平成30年度501トン、平成31年度477トン、令和2年度530トン、令和3年度538トン、令和4年度531トンと示した。

根拠原文
64 / 14番 / question「隔週化によってごみの量はどのように変化をしたのか伺います。」
64 / 14番 / topic「隔週化によってごみの量はどのように変化をしたのか伺います。」
65 / 市長 / executive_answer「平成31年度の瓶、缶、ペットボトルは、前年度と比べて140トン、約6%減少いたしました。」
発言番号 67 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を質問したか:引用は期間を明示せず、候補の「平成31年度から」は裏づけ不足
  • 何を質問したか:質問引用だけでは候補の開始年度「平成31年度」を確認できない
質問テーマ

ペットボトルごみ量の年度別推移

何を質問したか

平成31年度から令和5年度までのペットボトルごみ量の推移を、分かる範囲で示してほしい。

執行部がどう答えたか

平成30年度501トン、平成31年度477トン、令和2年度530トン、令和3年度538トン、令和4年度531トン。

根拠原文
71 / 14番 / question「今年令和5年ですけど、その間の数字とかがもしあれば、あればでいいのですけど、お聞かせいただければ」
72 / 市長 / executive_answer「平成30年度が501トン、平成31年度が477トン、令和2年度が530トン、令和3年度が538トン、令和4年度が531トンです」
72 / 市長 / topic「平成30年度が501トン、平成31年度が477トン、令和2年度が530トン、令和3年度が538トン、令和4年度が531トンです。」
発言番号 71 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を質問したか:引用単独では平成31年から令和5年までの推移との範囲が明示されない。
  • 執行部がどう答えたか:数値の引用はあるが、減少傾向部分は保存済み引用に含まれない。
  • 何を質問したか:質問範囲の根拠が保存済み引用だけでは不足している。
  • 執行部がどう答えたか:減少傾向の答弁に対応する保存済み引用がない。
質問テーマ

ペットボトルごみ量の年度別推移

何を質問したか

平成31年から令和5年までのペットボトルごみの量の推移を尋ねた。

執行部がどう答えたか

平成30年度501トン、平成31年度477トン、令和2年度530トン、令和3年度538トン、令和4年度531トンであり、令和4年度から減少傾向が想定されていると答弁した。

根拠原文
71 / 14番 / question「今年令和5年ですけど、その間の数字とかがもしあれば、あればでいいのですけど、お聞かせいただければなというふうに思います。」
72 / 市長 / executive_answer「平成30年度が501トン、平成31年度が477トン、令和2年度が530トン、令和3年度が538トン、令和4年度が531トンです。」
72 / 市長 / topic「ペットボトルごみの量の推移でございますが、平成30年度が501トン、平成31年度が477トン、令和2年度が530トン、令和3年度が538トン、令和4年度が531トンです。」
質問テーマ 6

行政収集ペットボトルのリサイクル方法

行政収集したペットボトルのサーマルリサイクルの実施状況とリサイクル工程を尋ねた。市は行政収集でサーマルリサイクルは行わず、工場で異物除去、選別、破砕、洗浄、乾燥を経てペレット化し、利用メーカーへ出荷すると答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

行政収集ペットボトルのサーマルリサイクル

何を質問したか

ペットボトルのサーマルリサイクルに対する見解を尋ねた。

執行部がどう答えたか

市長は、市の行政収集ではペットボトルのサーマルリサイクルを行っていないと答弁した。

根拠原文
64 / 14番 / question「ペットボトルのサーマルリサイクルについての見解を伺います。」
65 / 市長 / topic「ペットボトルについては、市の行政収集におけるサーマルリサイクルというのは行っておりません。」
65 / 市長 / executive_answer「ペットボトルについては、市の行政収集におけるサーマルリサイクルというのは行っておりません。」
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 執行部がどう答えたか:候補全体は議事録に実在するが、保存済み引用は冒頭部分のみ。
  • 執行部がどう答えたか:工程の詳細と出荷までを裏づける保存済み引用が不足している。
質問テーマ

行政回収ペットボトルのリサイクル工程

何を質問したか

武蔵野市が行政回収したペットボトルのリサイクルの流れを尋ねた。

執行部がどう答えたか

市長は、瑞穂町のリサイクル工場で異物除去、選別、破砕、洗浄、乾燥を行い、再商品化工場でペレットにして利用メーカーへ出荷すると答弁した。

根拠原文
64 / 14番 / question「武蔵野市が行政回収したペットボトルのリサイクルの流れを伺います。」
65 / 市長 / topic「市が収集したペットボトルは、瑞穂町にあるリサイクル工場に運ばれます。」
65 / 市長 / executive_answer「市が収集したペットボトルは、瑞穂町にあるリサイクル工場に運ばれます。」
質問テーマ 7

プラスチック資源循環促進法の影響

プラスチック資源循環促進法の施行が市のペットボトル行政回収に与える影響を尋ねた。市は、既存の容器包装リサイクル法の枠組みで分別収集・リサイクルされるため、施行による影響はないと答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 執行部がどう答えたか:容リ法の対象外という説明部分が保存済み引用に含まれていない
  • 執行部がどう答えたか:候補前半の根拠は議事録に実在するが、保存済み引用では裏付けられない
質問テーマ

プラスチック資源循環促進法とペットボトル行政回収

何を質問したか

プラスチック資源循環促進法の施行が市のペットボトル行政回収に与える影響を尋ねた。

執行部がどう答えたか

市長は、既存の容リ法の枠組みで分別収集・リサイクルされるペットボトルは同法の対象外であり、施行による影響はないと答弁した。

根拠原文
64 / 14番 / question「プラスチック資源循環促進法が昨年4月より施行されているが、本市のペットボトルの行政回収に影響はあるのか伺います。」
64 / 14番 / topic「プラスチック資源循環促進法が昨年4月より施行されているが、本市のペットボトルの行政回収に影響はあるのか伺います。」
65 / 市長 / executive_answer「同法の施行による影響はございません。」
質問テーマ 8

学校給食費の無償化と食育

給食は食育・教育として意味があると確認し、23区との地域差を指摘して給食費の無償化を求めた。市長は国が全国一律で行うべきとの考えを示し、教育長は保護者負担軽減の効果と毎年約5億円の財源確保を課題として答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 執行部がどう答えたか:教育長答弁などに対応する保存済み引用が不足している。
  • 答弁で約束・検討されたこと:判断部分に対応する保存済み引用がない。
  • 執行部がどう答えたか:食育、実施意向、効果・財源課題を裏づける保存済み引用がない。
  • 答弁で約束・検討されたこと:調整計画案や策定委員会を踏まえた判断の保存済み引用がない。
質問テーマ

学校給食費の無償化と食育・教育の位置づけ

何を求めたか

学校給食の無償化を求めた。

何を質問したか

23区における給食費無償化の流れ、給食費の在り方、無償化の考え、無償化の効果と課題を尋ねた。

何を指摘したか

23区で無償化が進み、多摩地域との差が生じることを多摩格差と指摘した。

何を提案・確認したか

給食は単なる食事ではなく、食育・教育として意味があると確認した。

執行部がどう答えたか

市長は、給食費は全国一律で国が行うべきと考え、無償化は子育て支援や食育の観点で重要であり、理解を得て実施したいとの思いを示した。教育長は、保護者負担軽減が効果で、毎年約5億円の財源確保が課題と答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

市長は、国や都に声を届け、調整計画案への意見や策定委員会の議論を踏まえて判断する。

根拠原文
64 / 14番 / proposal_confirmation「給食は、単なる食事ではなく、食育であり、教育として意味があります。」
64 / 14番 / request「改めて給食の無償化を求めますが、いかがでしょうか。」
64 / 14番 / point「23区と大きく差がつくということは、それも一つの多摩格差だと考えています。」
64 / 14番 / question「23区における給食費無償化の流れについて、市長の見解を伺います。」
64 / 14番 / topic「そうしたことから給食は、単なる食事ではなく、食育であり、教育として意味があります。」
65 / 市長 / commitment「引き続き国や都に対して声を届けていきたい」
65 / 市長 / executive_answer「本来であれば、義務教育時の給食費については全国一律で国が行うべきと考えており」
質問テーマ 9

むさしのジャンボリー指導者研修と第50回企画

4年ぶりの実施で、経験不足による指導や安全管理の難しさなどの課題を尋ね、第50回に向けた企画を提案した。市は来年度の指導者向け研修を検討し、第50回事業について実行委員会で企画を検討すると答弁した。

AI整理
発言番号 64 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を提案・確認したか:引用は第50回の検討状況を尋ねる質問で、企画提案とは言い切れない。
  • 執行部がどう答えたか:複数の答弁内容を含むが、保存済み引用は一部しか対応していない。
  • 答弁で約束・検討されたこと:実行委員会立上げと企画検討に対応する保存済み引用がない。
  • 何を提案・確認したか:確認質問の引用から「企画の検討を提案した」とするのは意味が強い。
  • 執行部がどう答えたか:安全管理・指導の難しさ、式典、企画検討を支える保存済み引用がない。
  • 答弁で約束・検討されたこと:第50回事業の実行委員会と企画検討に対応する保存済み引用がない。
質問テーマ

むさしのジャンボリー指導者研修と第50回企画

何を求めたか

むさしのジャンボリーの指導者向け研修を進めるよう求めた。

何を質問したか

4年ぶりの実施で生じた課題や問題、地区委員会・参加者の声、課題解決に向けた動きを尋ねた。

何を指摘したか

経験者や継続的な経験が少なく、子どもとの関わり方や指導に戸惑う指導者がいると指摘した。

何を提案・確認したか

来年の第50回に向けた企画の検討を提案した。

執行部がどう答えたか

市長は、ノウハウ継承不足、感染症対策、経験者不在による安全管理・指導の難しさを課題とし、指導者向け研修を検討すると答弁した。第50回は関係者を招く式典を開催し、実行委員会で企画を検討する。

答弁で約束・検討されたこと

市は来年度に向けて指導者向け研修を行うことを検討し、第50回事業の実行委員会を立ち上げて企画を検討する。

根拠原文
64 / 14番 / question「4年ぶりの実施ということで、課題や問題となった点があればお聞かせください。」
64 / 14番 / proposal_confirmation「来年は第50回という大きな節目です。何か検討していることがあれば」
65 / 市長 / topic「来年度に向けて指導者向けの研修等を行っていくことも考えております。」
65 / 市長 / commitment「来年度に向けて指導者向けの研修等を行っていくことも考えております。」
65 / 市長 / executive_answer「ノウハウの継承等が十分でなく、また、まだ一定の感染症対策も必要だったことが課題であると認識をしております。」
71 / 14番 / request「これはぜひやってもらいたいなというふうに思います。」
71 / 14番 / point「この空白の期間にそういった経験を積まずに新たに指導者になってくださった方たちが、どういうふうに接していいか分からない」
発言番号 67 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

むさしのジャンボリー指導者向け研修

何を求めたか

指導者向け研修を実施すること。

何を指摘したか

4年間の空白により、経験のない指導者が子どもとの接し方や指導方法に戸惑うケースがある。

執行部がどう答えたか

来年度に向けて指導者向け研修等を行うことを検討する。

答弁で約束・検討されたこと

来年度に向けて指導者向け研修等を検討する。

根拠原文
65 / 市長 / executive_answer「来年度に向けて指導者向けの研修等を行っていくことも考えております」
65 / 市長 / commitment「来年度に向けて指導者向けの研修等を行っていくことも考えております」
71 / 14番 / point「この空白の期間にそういった経験を積まずに新たに指導者になってくださった方たちが、どういうふうに接していいか分からない」
71 / 14番 / topic「指導者向けの研修というお話がありました。これはぜひやってもらいたいなというふうに思います。」
71 / 14番 / request「これはぜひやってもらいたいなというふうに思います」
質問テーマ 10

デザインマンホールによる地域回遊と商業促進

デザインマンホールやマンホールカードを目的とする来街者を地域の回遊、食事や買物などの消費行動につなげ、地域商業者にもメリットが生じる取組を求めた。市は商工会議所や地域団体と情報共有し、取組を検討すると答弁した。

AI整理
発言番号 67 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を求めたか:引用は要望の一部のみで、取組の検討まで明示していない
  • 答弁で約束・検討されたこと:引用は抽象的で、食事や買物につながる取組まで含まない
  • 何を求めたか:引用が「地域の商業者にもメリットがあるような」に限られる
  • 答弁で約束・検討されたこと:引用単独では食事や買物、関係団体との連携を確認できない
質問テーマ

デジタルスタンプラリーと地域商業者の消費促進

何を求めたか

デジタルスタンプラリーで来街者を地域の商業者の利用や消費活動につなげる取組を検討すること。

何を質問したか

吉祥寺中心部の狭いエリアで行うデジタルスタンプラリーについて、地域の商業者にもメリットが生じるよう、どのように考えているか。

何を指摘したか

観光客が来るだけで地域にメリットがなければ、トラブルの原因となる可能性がある。

何を提案・確認したか

マンホールやマンホールカードを目的に訪れる人を、吉祥寺での食事や買物につなげる取組を検討する方針。

執行部がどう答えたか

商工会議所、吉祥寺活性化協議会、商店会連合会と情報共有し、地域でできる取組を考える。

答弁で約束・検討されたこと

関係団体と相談・情報共有し、食事や買物につながる取組を検討する。

根拠原文
69 / 14番 / point「観光客が来るだけ来て地域がメリットがないとなると、またそれはそれでトラブルの原因になる」
69 / 14番 / request「地域の商業者にもメリットがあるような」
69 / 14番 / question「その辺についてはどのようにお考えなのか」
70 / 市長 / commitment「何かできることはないかというのを考えていきたい」
70 / 市長 / proposal_confirmation「マンホールやマンホールカードを目的に訪れてくださる方々が、それのみならず、吉祥寺で、また、まちで食事をしたりお買物をしたりができるような取組ができないか」
70 / 市長 / topic「マンホールやマンホールカードを目的に訪れてくださる方々が、それのみならず、吉祥寺で、また、まちで食事をしたりお買物をしたりができるような取組ができないか」
70 / 市長 / executive_answer「武蔵野商工会議所や吉祥寺活性化協議会や商店会連合会ともよく、市としても情報提供しながら、何かできることはないかというのを考えていきたい」
発言番号 69 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を質問したか:商業者へのメリットを尋ねた部分の引用が保存されていない
  • 執行部がどう答えたか:中心エリア、回りやすさ、来訪者数が未知との部分に対応する引用がない
  • 何を質問したか:地域の商業者へのメリットに関する質問部分の保存済み引用がない
  • 執行部がどう答えたか:答弁候補の前半に対応する保存済み引用がない
質問テーマ

デザインマンホールと地域商業者を結ぶ取組

何を質問したか

マンホール設置区域が狭い中でのデジタルスタンプラリーをどのように考えているのか、また地域の商業者にメリットが生じるようにする考えを尋ねた。

何を指摘したか

観光客が来訪するだけで地域にメリットがなければ、トラブルの原因になる可能性を指摘した。

執行部がどう答えたか

設置場所が中心エリアで回りやすく、来訪者数は未知だが、来訪者が吉祥寺で食事や買物をする取組を商工会議所や地域団体と検討すると答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

武蔵野商工会議所、吉祥寺活性化協議会、商店会連合会と情報提供を行い、地域の商業者にもつながる取組を考える。

根拠原文
69 / 14番 / question「スタンプラリーをするにはちょっとエリアが狭いのではないかなと思うのですけれども、その辺についてはどのようにお考えなのか」
69 / 14番 / point「観光客が来るだけ来て地域がメリットがないとなると、またそれはそれでトラブルの原因になる」
70 / 市長 / executive_answer「マンホールやマンホールカードを目的に訪れてくださる方々が、それのみならず、吉祥寺で、また、まちで食事をしたりお買物をしたりができるような取組ができないか」
70 / 市長 / commitment「武蔵野商工会議所や吉祥寺活性化協議会や商店会連合会ともよく、市としても情報提供しながら、何かできることはないかというのを考えていきたい」
70 / 市長 / topic「マンホールやマンホールカードを目的に訪れてくださる方々が、それのみならず、吉祥寺で、また、まちで食事をしたりお買物をしたりができるような取組ができないか」
質問テーマ 11

ごみ増加時の収集方法と削減対策

生活様式の変化でごみが増加した場合の対応を確認し、資源ごみが増えても隔週収集を毎週に戻すのではなく、ごみ削減を進める方針を確認した。市はプラスチックごみ削減や意識変革、二酸化炭素排出削減に取り組むと答弁した。

AI整理
発言番号 67 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

ごみ増加時の削減・収集方針

何を指摘したか

生活様式の変化により、ごみが増加傾向となる可能性がある。

何を提案・確認したか

ごみ量が増えた場合でも、収集頻度を毎週に戻すのではなく、ごみ削減の取組を進める方針の確認。

執行部がどう答えたか

資源ごみが増えたことを理由に隔週収集を毎週に戻すのは難しく、プラスチックごみ削減や意識変革などに取り組む。

答弁で約束・検討されたこと

ごみ削減、二酸化炭素排出削減に取り組む。

根拠原文
73 / 14番 / point「生活様式が変わって増加傾向になってしまった場合」
74 / 市長 / proposal_confirmation「資源ごみが増えたから、また隔週を毎週に戻すということは、それはなかなか難しいのかな」
74 / 市長 / commitment「ごみ削減、二酸化炭素排出削減など取り組んでいきたい」
74 / 市長 / topic「ごみの量で考えるのか、では、ごみをまた減らす取組というのは様々行っていかなければならない」
74 / 市長 / executive_answer「プラごみを減らしていくというような方法だったり、様々な意識の変革だったり」
発言番号 71 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を質問したか:「生活様式の変化により」は質問の前提であり、因果としては未確定。
  • 何を指摘したか:生活様式の継続は引用にあるが、ごみ増加の可能性は当該引用にない。
  • 何を質問したか:質問引用だけでは生活様式の変化とごみ増加の因果を直接支えない。
  • 何を指摘したか:保存済みpoint引用に、ごみが増加傾向へ転じる可能性の文言がない。
質問テーマ

ごみ増加時の収集方法と削減対策

何を質問したか

生活様式の変化によりごみが増加傾向に転じた場合、市はどのような方針を取るのか確認した。

何を指摘したか

生活様式の変化が継続し、ごみが増加傾向に転じる可能性がある。

執行部がどう答えたか

資源ごみが増えた場合でも収集を隔週から毎週に戻すことは難しく、ごみ削減やプラスチックごみ削減、意識変革などに取り組むと答弁した。

答弁で約束・検討されたこと

ごみ削減や二酸化炭素排出削減に取り組む。

根拠原文
73 / 14番 / point「コロナをきっかけに生活様式が変わって、そのまま継続するというケースもあるわけですよね。」
73 / 14番 / question「もしごみが増加傾向に転じた場合、武蔵野市の思惑とは異なって、別にそうなった場合、武蔵野市としてはどうするのですか。」
74 / 市長 / executive_answer「資源ごみが増えたから、また隔週を毎週に戻すということは、それはなかなか難しいのかなと。」
74 / 市長 / commitment「ごみ削減、二酸化炭素排出削減など取り組んでいきたい」
74 / 市長 / topic「資源ごみが増えたから、また隔週を毎週に戻すということは、それはなかなか難しいのかなと。」
発言番号 73 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

生活様式の変化によるごみ増加時の対応方針

何を質問したか

ごみが増加傾向に転じた場合、武蔵野市はどのように対応するのか。

何を指摘したか

コロナをきっかけとした生活様式が継続し、ごみが増加傾向になる可能性がある。

執行部がどう答えたか

資源ごみが増えた場合でも、収集を隔週から毎週に戻すことは難しく、ごみを減らす取組や市民の意識変革を進める。

答弁で約束・検討されたこと

プラごみ削減や市民が取り組める行動を通じ、ごみ削減と二酸化炭素排出削減に取り組む。

根拠原文
73 / 14番 / point「コロナをきっかけに生活様式が変わって、そのまま継続するというケースもあるわけですよね。」
73 / 14番 / topic「今後のごみの出方の推移とかを見て、いろいろと回収についても検討する必要があるのかな」
73 / 14番 / question「もしごみが増加傾向に転じた場合、武蔵野市の思惑とは異なって、別にそうなった場合、武蔵野市としてはどうするのですか。」
74 / 市長 / executive_answer「資源ごみが増えたから、また隔週を毎週に戻すということは、それはなかなか難しいのかなと。」
74 / 市長 / commitment「ごみ削減、二酸化炭素排出削減など取り組んでいきたい」