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武蔵野市 / 本会議

令和2年第1回定例会(第4号)

2020.02.28 / 議事録本文の発言順に表示

対象議員:藪原太郎
質問テーマごとに整理しています。テーマ内は議事録本文の発言順で、初回質問・再質問・指摘・答弁を表示します。
質問テーマ 1

デザインマンホール事業の補助金活用

東京都のツーリズム推進事業補助金の活用を検討してデザインマンホール事業を進めるよう求めたが、市はSHIROBAKOのマンホールぶたについて寄贈を受ける方向のため、現時点で補助金は活用しないと答えた。

AI整理
発言番号 15 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

東京都補助金を活用したデザインマンホール事業

何を求めたか

東京都のデザインマンホール等ツーリズム推進事業の補助金活用などを検討し、事業を進めることを求めた。

何を質問したか

東京都のデザインマンホール等ツーリズム推進事業における補助金活用などを検討し、事業を進めることについて、市の見解を尋ねた。

執行部がどう答えたか

市がデザインマンホールぶたを製作・設置する場合、東京都のツーリズム推進事業補助金の活用は可能だが、SHIROBAKOのマンホールぶたは寄贈を受ける方向のため、現時点で補助金の活用は考えていない。

根拠原文
15 / 14番 / request「この東京都デザインマンホール等ツーリズム推進事業における補助金活用などを検討し、事業を進めてほしいと考えておりますが、見解を伺います。」
15 / 14番 / question「この東京都デザインマンホール等ツーリズム推進事業における補助金活用などを検討し、事業を進めてほしいと考えておりますが、見解を伺います。」
15 / 14番 / topic「東京都デザインマンホール等ツーリズム推進事業」
16 / 市長 / executive_answer「今後、市が製作・設置を行うこととなった場合は、本制度の活用は可能です。」
質問テーマ 2

コンテンツ活用による観光・産業振興

市ゆかりのコンテンツやクリエーターを観光資源として生かし、観光推進事業に限らず、産業振興や市の魅力発信と連携して推進する考えを確認した。

AI整理
発言番号 15 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

コンテンツを活用した観光・産業振興と情報発信

何を質問したか

コンテンツがシティプロモーション、コンテンツツーリズム、観光産業として広がることについて、市長の考えを尋ねた。

何を指摘したか

市ゆかりのコンテンツやクリエーターを観光資源として生かせるとの認識を示した。

何を提案・確認したか

コンテンツを観光推進事業に限らず、さまざまな事業と連携した産業振興や市の魅力発信に活用する方針を確認した。

執行部がどう答えたか

市におけるコンテンツ産業は重要な資源であり、観光推進事業だけでなく、さまざまな事業との連携による産業振興や市の魅力発信として推進する考えである。

答弁で約束・検討されたこと

コンテンツを活用した連携を、観光推進事業や産業振興、市の魅力発信の取組として今後推進する。

根拠原文
15 / 14番 / question「コンテンツがシティプロモーションやコンテンツツーリズム、観光産業としても広がっていく、そのように考えておりますが、それについて市長のお考えはいかがでしょうか。」
15 / 14番 / topic「本市は、ゆかりのあるコンテンツやクリエーターが非常に多く、とても恵まれていると考えており、それらの好条件は観光資源として生かすことができます。」
15 / 14番 / point「コンテンツを通じて武蔵境に観光に来られる方がふえるということをうれしく思っています。」
16 / 市長 / proposal_confirmation「武蔵野市におけるコンテンツ産業は重要な資源であり」
16 / 市長 / executive_answer「観光推進事業のみならず、さまざまな事業との連携による産業振興への期待とともに、市の魅力発信の取り組みとして、今後推進をしていきたいと考えております。」
16 / 市長 / commitment「今後推進をしていきたいと考えております。」
質問テーマ 3

コンテンツ事業者と連携した情報発信企画

コンテンツ関係者のむさしの-FM出演やムーバスのラッピングを市のプロモーションにつなげることを求め、作品の使用許可やライセンス料等の調整課題を踏まえ、市が事業者とクリエーターをつなぐ考えを確認した。

AI整理
発言番号 15 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

むさしの-FM出演とムーバスラッピングによる発信

何を求めたか

むさしの-FMへのコンテンツ関係者の出演を本市のプロモーションにつなげること、及びムーバスのラッピングを検討することを求めた。

何を質問したか

本市ゆかりのコンテンツ関係者にむさしの-FMへの出演を依頼し、市のプロモーションにつなげること、またムーバスのラッピングを検討できるか、市の見解を尋ねた。

何を指摘したか

作品の使用許可やライセンス使用料、製作委員会との調整が課題となる。

何を提案・確認したか

コンテンツ関係者や事業者と市内事業者を結びつけ、魅力的な商品や情報を発信する連携を進める提案を確認した。

執行部がどう答えたか

過去にアニメ関係者のラジオ出演や漫画作品のムーバスラッピングの事例があるが、作品の使用許可、ライセンス使用料、製作委員会との調整が必要である。市は事業者やクリエーターをつなぐ役割を担う考えを示した。

答弁で約束・検討されたこと

市は事業者とクリエーターが結びつくよう、人間関係をつくりながら粘り強く取り組む。

根拠原文
15 / 14番 / request「本市にゆかりのあるコンテンツにかかわる方、先ほども申し上げましたが、アーティストであったり、漫画家であったり、アニメーション制作会社の方やその作品にかかわる声優、監督さんであったり、さまざまな方に出演をお願いし、本市のプロモーションにつなげていくことなどは検討できないかなと思っております」
15 / 14番 / question「それについての御見解を伺います。また同様に、ムーバスのラッピングなども検討できないかと思っておりますが、これについてもあわせて御見解を伺えればと思います。」
15 / 14番 / topic「インターネットを通じて、むさしの-FMは世界中で聞くことができます。」
16 / 市長 / point「このライセンス使用料の負担と製作委員会との調整は大きな課題となっているということも事実です。」
17 / 14番 / proposal_confirmation「一緒にどうですかねというような感じで話を進めていただければと思うのですが」
18 / 市長 / executive_answer「他の事業者やコンテンツをお持ちの事業者や個人の方がうまく結びつくということが今後重要かなと思っております」
18 / 市長 / commitment「粘り強く取り組んでいきたいと思いますし、そういう視点を持って、やはり取り組んでいく」
発言番号 17 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

コンテンツ事業者と連携したラジオ出演等の企画

何を求めたか

コンテンツ事業者等と双方にメリットがある形で協議を進め、むさしの-FM出演やムーバスのラッピングなどを実現するよう求めた。

何を質問したか

コンテンツ事業者と双方にメリットがある形で話を進めることについて、市の見解を尋ねた。

何を指摘したか

ライセンス調整は難しいが、双方にメリットがある場合はライセンス使用料が低額になる可能性があると指摘した。

何を提案・確認したか

むさしの-FM出演等を、作品のプロモーションに適したタイミングで実施する提案を示した。

執行部がどう答えたか

市が、むさしの-FMを含む市内事業者とコンテンツ事業者・個人を結びつける役割を担い、粘り強く取り組む考えを示した。

答弁で約束・検討されたこと

市は事業者やクリエーターの結びつきを促す視点を持って取り組む。

根拠原文
17 / 14番 / proposal_confirmation「例えばタイムリーなタイミングであれば、先方にも非常にメリットがあることなのかなとも思いますし」
17 / 14番 / point「ライセンスを含めてこの調整というのは非常に難しいのだろうなということは理解しております。」
17 / 14番 / topic「むさしの-FMであったりとかムーバスのラッピングなどについてですけれども」
17 / 14番 / question「一緒にどうですかねというような感じで話を進めていただければと思うのですが、いかがでしょうか。」
17 / 14番 / request「一緒にどうですかねというような感じで話を進めていただければと思うのですが」
18 / 市長 / executive_answer「他の事業者やコンテンツをお持ちの事業者や個人の方がうまく結びつくということが今後重要かなと思っております」
18 / 市長 / commitment「粘り強く取り組んでいきたいと思います」
質問テーマ 4

建設キャリアアップシステムの普及と技能者処遇改善

建設業界の担い手確保や技能者の処遇改善に向け、制度の普及を自治体が無理強いせず支援するよう求め、制度が公共工事の質の向上にもつながるとの考えを示した。

AI整理
発言番号 15 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

建設キャリアアップシステムの普及と技能者処遇改善

何を質問したか

建設キャリアアップシステムについて、市長の見解を改めて尋ねた。

何を指摘したか

建設業界の若者離れ、技能者不足、高齢化により、将来的な人手不足と技能労働者確保の困難が懸念されると指摘した。

何を提案・確認したか

建設キャリアアップシステムを、建設技能者の処遇改善やキャリア支援、担い手確保に有益な制度として位置づけた。

執行部がどう答えたか

制度は技能者の処遇改善、キャリア支援、福利厚生、事業者の担い手確保に有益であり、市は注視すべきものと考えている。現在は国からの情報提供などを確認している。

答弁で約束・検討されたこと

市は国からの情報提供や制度の推移を適宜確認する。

根拠原文
15 / 14番 / proposal_confirmation「これらの救世主となる制度が、この建設キャリアアップシステムだと私は考えております。」
15 / 14番 / question「この建設キャリアアップシステムについての御見解を改めてお伺いしておきたいと思います。」
15 / 14番 / topic「建設技能者の処遇改善、そして優良な技能者に公共工事を担ってもらうことにつながるのです。」
15 / 14番 / point「現在の建設業界における若者離れ、建設技能者の不足と同時に、建設業界の高齢化が深刻な問題となっております。」
16 / 市長 / executive_answer「建設キャリアアップシステムの確実な運用は、建設技能者の処遇改善やキャリア支援、福利厚生、事業者としては担い手の確保等において有益」
16 / 市長 / commitment「本市では、国からの情報提供等、今後の推移を適宜確認しているところであります。」
発言番号 19 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

建設キャリアアップシステムの普及支援と総合評価方式での評価

何を求めたか

地方自治体として、建設キャリアアップシステムの普及を無理強いせず支援するよう要望した。

何を指摘したか

制度の普及が建設技能者の処遇改善と公共工事の質の向上につながると指摘した。

何を提案・確認したか

自治体は制度を強制するのではなく、普及をアシストする位置づけで関与すべきだと提案した。

根拠原文
21 / 14番 / proposal_confirmation「地方自治体としてこういう制度が広まることを、無理強いをする必要はないのです、アシストするような位置づけで考えていっていただきたい」
21 / 14番 / point「これは本当に働く人の処遇改善、そして公共工事の質を高める結果にもつながります」
21 / 14番 / request「制度が広まることを、無理強いをする必要はないのです、アシストするような位置づけで考えていっていただきたい」
21 / 14番 / topic「地方自治体としてこういう制度が広まることを、無理強いをする必要はないのです、アシストするような位置づけで考えていっていただきたい」
発言番号 21 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

建設キャリアアップシステム導入事業者の公共工事評価

何を求めたか

地方自治体として、建設キャリアアップシステムの普及を無理強いではなく支援する位置づけで検討するよう要望している。

何を指摘したか

建設キャリアアップシステムの普及が、働く人の処遇改善と公共工事の質の向上につながると指摘している。

根拠原文
21 / 14番 / topic「地方自治体としてこういう制度が広まることを、無理強いをする必要はないのです、アシストするような位置づけで考えていっていただきたい」
21 / 14番 / point「これは本当に働く人の処遇改善、そして公共工事の質を高める結果にもつながります」
21 / 14番 / request「地方自治体としてこういう制度が広まることを、無理強いをする必要はないのです、アシストするような位置づけで考えていっていただきたい」
質問テーマ 5

建設キャリアアップシステム導入事業者の入札評価

建設キャリアアップシステム未導入事業者を排除するのではなく、導入事業者を公共工事の総合評価方式で評価するよう求めた。市は事業者の制度への意識が十分高まっていないとし、評価や取扱いを研究すると答えた。

AI整理
発言番号 15 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

公共工事入札における建設キャリアアップシステム評価

何を求めたか

公共工事の入札において建設キャリアアップシステムを導入している事業者を評価の対象にすることを求めた。

何を質問したか

本市の公共工事の入札で建設キャリアアップシステムをどのように捉えているか、また総合評価方式の評価対象にすべきか、市の見解を尋ねた。

何を指摘したか

制度導入事業者を評価することで、技能者の処遇改善やキャリア蓄積、公共工事の質の向上につながると指摘した。

何を提案・確認したか

建設キャリアアップシステムを社会貢献として総合評価方式の評価対象にする提案を示した。

執行部がどう答えたか

現状、市は制度について具体的な確認を行っていないが、制度に取り組む事業者を総合評価方式で評価するなど、その取扱いを研究する考えを示した。

答弁で約束・検討されたこと

市は建設キャリアアップシステムの評価や取扱いについて研究する。

根拠原文
15 / 14番 / request「評価の対象にすべきだと考えておりますが、いかがでしょうか。」
15 / 14番 / question「本市の公共工事の入札において、建設キャリアアップシステムをどのように捉えているかを伺います。また、評価の対象にすべきだと考えておりますが、いかがでしょうか。」
15 / 14番 / topic「本市の総合評価方式の入札では、社会貢献に対しての評価があります。」
15 / 14番 / proposal_confirmation「私は、この建設キャリアアップシステムの導入も社会貢献だと考えております。」
16 / 市長 / executive_answer「例えば今後、この取り組みを行っている事業者を総合評価方式で評価する等、取り扱いについては研究をしてまいります。」
19 / 14番 / point「その結果、何が起きるかというと、建設事業者の方の処遇改善、そしてキャリアが蓄積されて、しっかりとした評価を受ける、こういうことにつながっていくのです。」
20 / 市長 / commitment「御質問の趣旨は踏まえた上で、今後その評価や取り扱いについては研究をしていきたいと思います。」
発言番号 17 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

公共工事入札における建設キャリアアップシステムの評価

何を質問したか

建設キャリアアップシステムを総合評価方式の入札の評価対象にすることについて、すぐに実施できない理由を尋ねた。

何を提案・確認したか

未導入事業者を入札から排除するのではなく、導入事業者を評価する提案だと確認した。

執行部がどう答えたか

市内事業者の制度への意識がまだ高まっていないとの認識を示し、評価や取り扱いを今後研究すると答えた。

答弁で約束・検討されたこと

建設キャリアアップシステムの評価や取り扱いについて研究する。

根拠原文
17 / 14番 / question「なかなかすぐに踏み切れない理由などがあるのであれば、それをお伺いしたいと思います。」
17 / 14番 / topic「建設キャリアアップシステムについては、まだこの導入というか、具体的にずばり総合評価の対象にするというような御答弁ではなく」
19 / 14番 / proposal_confirmation「導入していない事業者は入札させてはだめですよということを言っているのではないのです。導入している会社を評価してあげてくださいと。」
20 / 市長 / commitment「今後その評価や取り扱いについては研究をしていきたいと思います。」
20 / 市長 / executive_answer「御質問の趣旨は踏まえた上で、今後その評価や取り扱いについては研究をしていきたいと思います。」
発言番号 19 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

要確認
この分析結果は根拠原文の追加確認が必要です。
要確認理由
  • 何を指摘したか:事業者の導入促進は別の発言部分にあり、保存済み引用だけでは不足。
  • 執行部がどう答えたか:制度への意識が高くないとの認識部分が保存済み引用にない。
  • 何を指摘したか:事業者の導入促進に対応する文言が保存済み引用に含まれていない。
  • 執行部がどう答えたか:事業者側の制度への意識に関する文言が保存済み引用に含まれていない。
質問テーマ

建設キャリアアップシステム導入事業者の評価

何を質問したか

建設キャリアアップシステムを評価の対象にすることについて、もう一度答弁するよう求めた。

何を指摘したか

導入事業者を評価すれば、事業者の導入促進、建設技能者の処遇改善、キャリアの蓄積と評価につながると指摘した。

何を提案・確認したか

建設キャリアアップシステムを導入していない事業者の入札参加を排除するのではなく、導入している事業者を評価する方法を提案した。

執行部がどう答えたか

市長は、事業者側の制度への意識がまだ高まっていないとの認識を示し、質問の趣旨を踏まえて評価や取り扱いを研究すると答えた。

答弁で約束・検討されたこと

市長は、建設キャリアアップシステムの評価や取り扱いについて今後研究すると述べた。

根拠原文
19 / 14番 / proposal_confirmation「建設キャリアアップシステムを導入していない事業者は入札させてはだめですよということを言っているのではないのです。導入している会社を評価してあげてくださいと。」
19 / 14番 / point「その結果、何が起きるかというと、建設事業者の方の処遇改善、そしてキャリアが蓄積されて、しっかりとした評価を受ける、こういうことにつながっていくのです。」
19 / 14番 / topic「建設キャリアアップシステム」
19 / 14番 / question「もう1回御答弁をいただければと思います。」
20 / 市長 / commitment「今後その評価や取り扱いについては研究をしていきたいと思います。」
20 / 市長 / executive_answer「御質問の趣旨は踏まえた上で、今後その評価や取り扱いについては研究をしていきたいと思います。」
質問テーマ 6

コンテンツ活用デザインマンホールの設置場所

複数のコンテンツから設置対象を選ぶ際、設置場所を重視し、バランスを取って進めるよう求めた。

AI整理
発言番号 17 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

コンテンツを活用したデザインマンホールの設置場所

何を求めたか

デザインマンホールの設置場所について、コンテンツのバランスを取りながら進めるよう求めた。

何を質問したか

デザインマンホールの設置場所について、市の見解を尋ねた。

何を指摘したか

デザインマンホールは複数設置よりも、どこに設置するかが重要だと指摘した。

根拠原文
17 / 14番 / question「これについては、さまざまなコンテンツがある中で何かを選ぶというのは大変だとは思いますけれども、ピンポイントというか、うまくバランスをとって進めていただきたいなと思っております。何かあれば御見解を伺いたいと思います。」
17 / 14番 / request「ピンポイントというか、うまくバランスをとって進めていただきたいなと思っております。」
17 / 14番 / point「やはりどこに設置するかというものが重要になってくるかと思います」
17 / 14番 / topic「まず、複数は不可、難しいのではないかというようなことでしたけれども」
質問テーマ 7

コンテンツ活用事業の開始時期と連携

コンテンツ活用の開始時期を誤ると取組が長続きしない可能性を指摘し、事業者とクリエーターを市がつなぎ、タイミングを捉えて粘り強く取り組むことを求めた。

AI整理
発言番号 19 / 質疑の流れ

藪原太郎

14番

確認済み
質問テーマ

コンテンツ活用事業を開始するタイミング

何を求めたか

コンテンツに関する取り組みで、開始のタイミングを逸しないよう心がけることを求めた。

何を指摘したか

開始時期を誤ると、取り組みが長続きしない可能性があると指摘した。

執行部がどう答えたか

市長は、コンテンツ事業者やクリエーター等を市がつなぐ役割を担い、粘り強く取り組む考えを示した。

答弁で約束・検討されたこと

市長は、事業者とクリエーターが結びつくよう、人間関係をつくりながら取り組むと述べた。

根拠原文
18 / 市長 / commitment「市がうまくつなげるような、そういう役割も担っていきたいな」
18 / 市長 / executive_answer「粘り強く取り組んでいきたいと思います」
19 / 14番 / point「スタートするタイミングを間違うと息の長いものにはならない」
19 / 14番 / request「そのタイミングを逸しないようなことを心がけていただきたいと思います。」
19 / 14番 / topic「コンテンツに関しては」